自宅のインターネットをWiMAXにした感想

以前、自宅ではベストエフォート100Mbpsの光インターネット回線を利用していました。
当初想定していた程利用頻度は無く、スマートフォンをWifi接続してインターネットニュースを閲覧したり、たまにネットショッピングをする程度でした。
固定電話なしの契約で月額6000円程で、「少しもったいないな」と感じていました。

先月引っ越すことになった為、4000円弱で契約できるWiMAXを試す事にしました。
契約前に無料でテスト機を送ってもらい動作確認もできるので安心です。

幸い引越先では問題無く接続できそうだったので、思い切って契約する事にしました。
さすがに光回線と比べると速度は劣るものの、メール送受信・インターネットニュースの閲覧・5分程度の動画の再生など、
重たい処理でなければ特にストレスを感じる事は有りません。

私のようなライトユーザーにとっては、WiMAXは割安で使い勝手がいいインターネット契約だと思います。
もし自宅に固定電話がないけどインターネットを利用したいという方におすすめします。

WiMAXの詳しい情報はこちらのサイトをご覧くださいね。
固定電話なしでインターネット接続ができる!【話題のWiMAX】

インターネット料金がもったいないと感じている方は是非お試し下さい!

あなたが加入している自動車保険は大丈夫?事故が起きた時の対応は?

まずはじめに、自動車保険について紹介しておきたいと思います。
もちろん自動車保険はみなさん加入しているかと思いますが、その保障内容はちゃんと把握していますか?
もし自動車を運転していて事故をおこしてしまったとしたら、あなたが加入指定自動車保険会社はどこまで事故対応をしてくれますか?
そのあたりを把握しておかないと、あとで痛い目にあうかもしれません。

例えば、こちらのサイト ⇒ 自動車保険の事故対応を調べてみた【各社比較と選ぶポイントを紹介】

自動車保険の事故対応のほか、等級や特約について、ちゃんと他人に説明できるぐらいに知っている人は少ないかもしれませんので、このサイトは一度目を通しておくことをオススメします。
ちなみに私は安全運転がモットーなので、無事故無違反の20等級です。

ちゃんと自動車保険を調べたうえで、新車をどれにするか検討しましょうね。

それでは、今回は新車の中でも人気のあるトヨタのアクアについて紹介します。

アクアはハイブリットシステムを搭載した自動車ですから、カタログ燃費もガソリン一リットル辺り30キロ以上と低燃費になっています。
しかしながらカタログ燃費はどの自動車メーカーでも一般的な利用している側では、その数字や数字以上の燃費になる事がほとんどありません。
実際の利用状況や使用用件などが異なってきますが、一般的にはカタログ燃費の30パーセントか40パーセント程度落ちると言われる事もありました。
アクアの燃費はカタログ上でJC08モードの燃費測定では、1リットル辺り35.4キロ走るので、21キロから24キロと想定されてきますが、
実際の燃費は所有者が多く書かれていますので参考にすると良いでしょう。
価格ドットコムやみんカラなどの投稿で実際の燃費を知る事ができますが、利用条件などを詳しく書いていない場合は、
参考にならない場合もあります。

例えば坂道が多い街で利用している場合と、ほとんど平地しかない場合では、坂道でパワーを使うことがありませんので、
平地の方が燃費は良くなる傾向になります。
他にも加速を楽しみたい運転や信号機の多い街で利用すると加速をする時間が長くなるので、燃費が悪くなってしまうでしょう。
サイトなどを参考にすると、17キロ程度から31キロ程度まで様々な燃費を書いている人もいました。
アクアの燃費を伸ばす事や他のハイブリットシステム搭載車でも同じく、回生エネルギーを上手く使えるかどうかです。
回生エネルギーはブレーキを踏む事によって、発生するエネルギーをバッテリーに蓄積して行きますので、
通常のブレーキの使い方ではなく、短い距離で強いブレーキを踏む事によってエネルギーを回収しますから、
上手く利用して燃費を良くすると良いでしょう。

アクアの乗り心地は、段差の多い道路や荒れた道路を走る人と、舗装が凄く良い所で走っている人では評価が異なります。
サスペンションのセッティングが少し硬めに設定されていますので、段差を超えると衝撃が入ってきます。
コンパクトカーなどに乗りなれている人では、もっと衝撃吸収しても良いと感じる人もいるでしょう。
タイヤは175/65/15と165/70R14ですから、扁平率が高くもないですから、サスペンションの設定が硬すぎると言えるでしょう。
このようなセッティングですと直進走行性能が高いように思われがちですが、カーブ後の直進安定性も少し弱いように感じます。
荒い路面や段差のある場合は、あまり乗り心地も良くありませんしカーブでの性能も良いとは言い切れませんので、
速めのスピードでその道を通るよりは、少しゆっくり目で通ると乗り心地の不満感も解消される方向に行くでしょう。
路面が良い状況ですと、乗り心地は良いと感じる人が多いです。
ジャーナリストや一般ユーザーでも乗り心地が良いと感じる人もいました。

このように正反対の意見を言っている事があるのですが、路面の状況によって評価が変ってくるという事として認識しておくと良いでしょう。
後部座席の乗り心地は、前部座席に比べて劣ります。
頭上高さが低い事もありまして、圧迫感が印象を悪い方に持って行く事もありますが、それだけではなく突き上げ感などが前部よりも多く感じるでしょう。
扁平率もさほど高くありませんので、乗り心地を改善するには、改善させるような社外のサスペンションを購入すると良いでしょう。

軽自動車の燃費ランキング

最近の軽自動車は20km/L以上はもう当たり前というぐらいに燃費がよくなっています。中には30km/L以上の低燃費の軽自動車も登場し、人気を集めています。ただしいくら燃費のいい軽自動車でも、その車の使い方(乗り方)によっては燃費が悪い走りをしてしまう可能性もあります。わかりやすい例でいえば、軽自動車に常に3人以上乗っている、またはたくさんの荷物を載せて走ることが多いなどです。また、運転する方がいつもアクセルをベタ踏みして軽自動車を運転すると、もちろん燃費は悪くなってしまいます。近くのスーパーまで買い物に行くとか、子供の学校や塾の送迎、会社への通勤程度であれば文字通り燃費のいい軽自動車は大活躍してくれます。